10/16~10/23 人には人の乳酸菌

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毎度のことながら写真は内容と一切関係ありません。

まいど。ジャパンカップの行き帰りで首都高を運転し、もう日本で運転出来ない道はないと豪語するタツミです。なんか昨日一気にブログが更新されて、えらい賑やかでよろしいやん。 話変わるけど中山さん曰く高速道路ではサイドブレーキを引いたまま運転するのが良いらしいです。もしもの時により制動力が増すらしい。へえ~流石医学部はリスクマネジメントも天下一品ですなあ。

 

10/16 京北 62.4km

Endurance ride

今日は峠だけ頑張ってこっかな~というスタンス。今シーズン初めて京見をもがいた(9:46 328w)。弓槻、裏京見でVO2maxやってお終い。最近ではかなり調子良かった。

 

10/17 off

 

10/18 移動& JAPAN CUP 試走

古賀志が思ってたより急やなって感じ。身体の調子はかなり良い。宿に着いたら駐車場に〇京大学運動会自〇車部って書いた車停まってた。あれま。

 

10/19 JAPAN CUP OPEN RACE

体調普通に悪かった。レース後中山さん強っての希望で平和観音を見に行った。おっきかった。

 

10/20 移動&横浜サイクリング

みなとみらいでタピオカ飲んだ。中山さんパジャマ着てた笑 流石千葉県民、オシャレすぎてついていけんわ~

 

10/21 off

風邪ひいた。大学行った。えらい。バイト無くてほんまよかった。

 

10/22 off ※

風邪ひきさん。即位礼正殿の儀はしっかりと拝見した。

 

10/23 off ※

風邪治らん。

 

今週は風邪のせいでかなり内容薄めになってしまった。最近ブログを更新する人が少なすぎてそろそろ政府から過疎地域に指定されそうやったので無理やりにでもあげとく。これで練習してなくてもあげやすくなったやろ?(to 任意の後輩諸君) ほんま更新しただけ褒めてほしい。あ、コメントとかもらえるとブログ書く励みになるんでそちらの方もどうぞよろしくお願いします。部外の人でもコメントできる設定にしといたんで。あかん、言ってることがユーチューバーそっくりになってきたからこの辺でやめとこ。ではまた次回のブログでお会いしましょう、さよならっ!

10/19 ジャパンカップ

ave202W NP242W TSS182.5 72km

30位

古賀志山Climb

1 2'56 298W くらい?

2 3'30 289W

3 3'42 286W

4 4'07 271W

5 4'08 271W

6 4'15 264W

7 4'07 267W

 

1周目

並んだ位置は集団後方だったが、スタート直後にわさっと抜かれ、瞬く間に集団最後尾へ。スタート直後の元気な状態でいきなり峠を迎えるわけだから、当然ペースは速いことよ。登り初め360Wとかで踏んでるのにどんどん抜かれていく。峠の後半垂れてくる人達を交わしていき、頂上でペースを上げて辻褄を合わせなんとか集団に残れた。下り終わって少々中切れがあったもののすぐに埋まったので特にしんどくはなかった。というかこのレース登り以外しんどいところがなかったので、特に書くことがない。

 

2周目

やっぱり登りがしんどい。登り初めはペースが速いので抑え気味で登り、後半で辻褄を合わせる。登りではなんとか集団に残れたが、下りで中切れ。5人くらいで回して前の千切れ集団に追いつく。千切れ集団では辰巳がめっちゃ引いてくれ、8km地点の田の町交差点付近でメイン集団に追いつくことができた。集団前方を見てみると、未だ抜け出そうとしている人がいてどうやら3周目もハイペースの模様。集団後ろでは確実に登りで千切れると思ったので、ちょっとした下り、平地で集団先頭に移動した。

 

3周目

集団先頭で登り初め、一定ペースで登ってなんとか食らいつく作戦。あれよあれよと抜かれて行ったが、ぎりぎり集団に残れたのではないかと思った。が、しかし、それでも、なお、下りで圧倒的に千切れ、レース終了。うーん、惜しかった。あとはグルペットで完走を目指す。

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千切れる直前、辰巳余裕そうやん

 

4-7周目

レース前雨が降って寒かったのでボトルを一本しか積んでこなかった。残念ながら途中から晴れてきてしまい暑いことよ。というわけで5周目くらいで水がなくなる。Mag-onを飲んだり、2Run飲んだりしてごまかしていたが、やっぱり水なしでは足攣るよね。7周目ラスト3kmくらいでアタックがかかり、これを足が本格的に攣らないぎりぎりのラインでついていく。この後辰巳にアシストしてもらったが(アシストというかつき切れしそうだった)、足も心肺も限界だったため、スプリントできなかった。グルペットの先頭はとれず、2人に抜かれた。

 

 

感想

 

まず良かった点について

3周目の登りに入る前に集団先頭まで行けたことが

今回のレースのハイライト。インカレの時と違い、楽に、そして安全に前に行けた。

あと、ここ最近VO2トレーニングが少なく、正味完走はできないだろうと思っていたのだが、グルペットとはいえ完走できてよかった。

それからFTP250Wの割にNPが高く、まあまあ頑張れたと思う。

 

反省点について

1周目の登りで、集団後方にいたらしんどいことがわかっていたにも関わらず、集団内での動きが下手で前にでれなかったことはなかなか反省。辰巳がスーっと前に上がってのを横目で見ていた。

3周目の登りでついていけなかったこと、最後にグルペットの頭をとれなかったことは単なる実力不足。もっと練習せねば。

水が足りなかったのは、ある意味リスクマネジメントができていなかった。インカレであれ、普段の練習であれ、補給は少し多めに持っとかないとね。

 

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帰りに横浜観光。背景にパジャマ姿の中山さんが写ってます

 

秋期のハンガーノックに関する個人的考え及びその対策

お久しぶり…でもないですね。

最近気温が下がってきましたね〜。選手のみなさんは服装選びに迷っていることと思います。

北海道が終わり、晴れて自転車を趣味と割り切れるようになった私ですが、それでもたまには長めの距離をこなしております。いつぞや書きましたが、最近どうも燃費が悪くなっていて、エネルギー消費が激しいのが悩みです。今日も花背サンダイコーの80kmライドで意識が朦朧とするレベルのハンガーノックにやられました。昨晩の夕食も今日の朝食もしっかり食べていたのでバナナ1本で行けるかなと思っていましたが無理でした。

私のこれまでの自転車競技生活を見返すと、ハンガーノックはどうも秋に経験することが多いようです。
え、そんなことないやろ。と思う方は以下読み飛ばしていただいて結構です。


秋にハンガーノックが多くなる原因を少し考えてみたいなと思います。
1.脂肪燃焼能力低下
2.気象条件
3.低強度に対する油断


1について。今の時期はシーズンオフに入ったばかりという選手が多いと思います。シーズン中といえば激しいインターバル練習やら高強度のレースやらが続きますよね。こうした動きに対応したエネルギー源は主に糖質です。
シーズン中、どっさり仕入れた糖質をジャンジャン使うことに体が慣れてしまって、脂肪燃焼によるエネルギー供給能力が相対的に落ちているのではないかと考えます。
ちなみに、『世界最高のサイクリストたち』を読んで、どうやらワールドツアークラスの選手は冬季に脂肪燃焼能力向上を図っているらしいとの情報が得られます。私はこの情報を基に去年のこの時期はひたすら小浜でLSDを行なっていたわけですね。
少し話が逸れましたが、シーズンオフになってシーズン中よりも強度が下がった時にうまく脂肪燃焼で補えない分を糖質でカバーしているのがハンガーノックの原因のひとつではないかと考えます。


2について。今の時期って暑いのか寒いのかよく分からないですよね。私は今日も花背を登ってきましたが、登りは汗をかきますし、下りは膝が痛むくらい寒いです。あと、雨予報でなくても北部は雨が降ることもよくあります。
気温、天気に加えて風も結構強いことが多いですね。今日も北部は北風3〜4mでした。
ってことでですね、体が温まったり冷えたりを繰り返していると知らないうちにカロリーを消費しているのではないかと考えます。もちろんこの文脈におけるカロリー消費はネガティブな意味です。


3について。今の時期はシーズン中ほどもがきませんよね。ダイエットライドと称してのんびり走ることもあると思います。そんな日に「今日はあまり踏まないから朝食少なめでいいか」なんてやると、1との関連でハンガーノックになることがあります(個人的経験上)。
それから今の時期、食欲が止まらねぇ状態の人もいると思います。秋ですから仕方ないことだと思います。昨日の夜は満腹セット食べたし今日はいけるやろ〜とか思っていると、これまた1との関連でやられるかもしれませんね。


ハンガーノックは体へのダメージが甚大な上、とても危険です。私は1度意識を失ったことがありますが(高校時代)、そこまで行かずともハンガーノックになると明らかに頭の回転が悪くなります。それが事故につながりうることは言うまでもありません。
ハンガーノック対策として、基本は補給をしっかりとることでしょう。シーズン中よりも多めに持つことをオススメします。例えば美山に行くなら、シーズン中はジャムパン2個だったところを3個にするといった具合です。ハンガーノックになることを考えれば多少補給が余ることは大したことではないですしね。ライフラインとしてジェルを1つ忍ばせておくのも賢明です。
それから、いつでもコンビニで買い物できるようにスマホ決済の設定を行うのは有効な気がします。現金なくてもできますし、スマホは練習にいつでも携帯していますし。
それから調整しやすい服装を選ぶべきですね。北部の気温は京都市内-5度くらいで考えておけば良いと思います。
気象条件との関係で、これからはサイコンに表示されるよりもカロリーを消費しているかもしれないと考えて、万全の態勢で練習に臨んでください。


ps.感想、意見等あれば匿名で構わないのでコメント欄にお願いします。他大学の方でも結構です。

10/13〜10/21

10/13 途中〜琵琶湖沿いwith能登

翌日にトラックのレースがあるので、頑張り過ぎないようにした。とは言え、琵琶湖沿い40分(NP前半233、後半212)を能登と先頭交代しながら走った時はかなりしんどかった。レース前日でこんな距離に乗ったのは初めてかも。若干緊張して寝られなかった。

10/14トラックフェスタ まず無事終えられたことに感謝。

10/15 花背 with福原さん

32分56秒248w NP251w av72 rpm av177bpm

市原過ぎて少しして、sst開始。調子が良かった。いつもは10分経過するとペースがだんだんと落ちていくのだが、この日はペースを保てた。後半ケイデンスが下がったのが嫌だった。スプロケの選択を間違っている。フォームも改善の余地あり。sstだけど、最後はもがいた。

4限後の花背登頂はもうやめます。福原さんありがとうございました、そしてすみませんでした。

10/16休み

10/17花背(朝)

ウェイト60kg 70kg 80kg 60kg8回ずつ、サイドプランク1分ー30秒5回、レッグリフト1分ー30秒3回(夕方)

20分ftp。家を出るまでftpをやるか迷ったが、早めにやりたいし、やっておくことにした。20分254w(NP254w)av67rpmだった。6w違うとこんなにも体感する疲労が変わるのか。しかも2日前より13分も短い時間なのに。このしんどさの理由は7割くらいケイデンスのせいだと推測しています。スプロケ変えて、裏花背でリベンジします。

10/18休み

10/19ローラー30分流し

10/20 小浜へは行けなかった。

サンダイコーでリアのワイヤーが切れて離脱。幸い走ることはできそうだった。ただアウタートップかインナートップしか使えない。これからはあまりやっていなかったSFRやるようにします。不吉な予感がしたのでトンネルは避け、栗尾峠から帰った。台風もあって散乱物は多かったわ、鹿に並走されるわでトンネルよりよっぽど怖かった。

部室に戻り、自転車を修理した。変速が格段に軽くなった。休んだことだし、将軍塚の分かれ道から、全力10本をやろうとしたが、3本でやめた。しんどかった。

怖いんでワイヤー類全て交換します。そういえば油圧式のブレーキを一度体験してみたい。

10/21 ウェイト 40kg 60kg 80kg 70kg 8回ずつ

サイドプランク左1分右1分5回

レッグリフト1分-30秒5回

10/14 関西トラックフェスタ

10/14 関西トラフェ

松坂で行われた。岩見さん、朝遅れてすみませんでした。競輪場で自分のシューズのインソールを忘れたことに気がついて少し落ち込んだが、そこまで問題は無いと自分に言い聞かせた。自分が出るのはケイリンとスクラッチケイリンの40分後くらいにスクラッチがあった。前回スクラッチでボコボコにされて、スクラッチには全く自信がなかったので、ケイリンで全てを出し切るつもりだった。結果はというと、ケイリン予選4位、スクラッチ2位だった。

 ケイリン:前から2番目でスタート。ペーサーがいなくなり、先頭の人が右へラインを変え、自分が先頭になった。自分は1番内側で右側から抜きにかかってくる人たちを黙ってスルー。一旦、最後尾に着いた。最終コーナーで数人を抜くが、先頭とはかなり差がある状態でゴール。直後は脚がバクバクで、クエン酸を摂取ながら3本ローラーへ直行した。

 スクラッチ:アタックが何回かかかるのをほとんど人任せにして、最後尾で大人しくしていた。同じく人任せにしていた仲間がいたのでその人にべったりくっついた。たまたま先頭に出た時が、たまたま岩見さんが逃げようとしていた時だったので、この逃げに乗ろうとして踏んだら、悠々と後ろがついてきたので、即座に諦めて、先頭を譲った。その時以外は基本最後尾だった。走行しているうちに気がつくと残り2周になっていて、余裕があった。逃げはできていない状態で最終コーナーへ。最終コーナーで先程の仲間を発射台にして、思いっきり踏んで数人抜かすが、先頭との差が開いていた。4着でゴールしたが、2人ルール違反をして繰上げで2位。そういえば最終コーナーで内側から豪快に抜いていってたなあ。

 ウォーミングアップができていない。ウォーミングアップで足を使うことに対して勿体無い気がして、必要な運動をレース前にできていない。

三浦さん運転ありがとうございました。

JAPAN CUP OPEN RACE 2019

今回は珍しくレースレポートめっちゃ早いでしょ?何でかわかります?書くことが無いからです。

 

宇都宮市森林公園 10.3km×7Laps=72.1km

男子オープンレース 31位(+5’35”

 

コースはスタート直後から登りはじめ一瞬の平坦を挟み古賀志林道を登る。古賀志の上りを終えるとテクニカルダウンヒル区間に突入。下りセクションを終えると下り基調のアップダウンをこなした後、田野町交差点を左折し上り基調のアップダウンが始まる。そのまま3kmほど走り1周完了。

 

前日から降り続く雨はレーススタートまで止むことはなく路面は完全ウェットの状態で定刻を迎える。最後尾スタートだったがS/F地点直後の上りでスイスイ~っとポジションを上げ集団中ほどで古賀志の上りに入る。1周目は皆元気なのでハイペース。7倍ほどで登っていく。キツかったが余裕を残して下りに入る。流石に下りはゆっくり。しかしテクニカルセクションを抜けると目の前に広がっていたのは中切れの嵐。ガッツリ踏んで何とか集団復帰。そのころには逃げも発生していた。

 

ちょくちょく追走の動きも入りつつハイペースなまま1周目完了、そのままの勢いで2回目の古賀志に突入。1周目で薄々感じてはいたが身体の動きが鈍い。どうも体調が悪そう。昨日の試走ではめちゃめちゃ調子良かったのにおかしい。なんでやねーん。何とか集団後方で下りに入る。下りが終わるとまた中切れの嵐。頑張って少人数でローテーションして集団復帰。この時既に身体がレッドゾーンに入り回復も追いついていない。次の古賀志が心配。

 

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まあまあしんどい

少し集団も落ち着き3周目の古賀志へ。でもやっぱりハイペース。ズルズルポジションを下げギリギリ完全に千切れることなく下りに入る。ところがどっこい前の選手のダウンヒルが恐ろしいくらいスローであれよあれよと前方の選手たちが見えなくなる。これはヤバいと思い、前を抜いて追走するが前とも後ろとも差が開き1人宙ぶらりんになってしまった。頑張って踏むが段々集団が見えなくなりレース終了。

 

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めちゃくちゃしんどい訳ではないけど踏めない感じ

暫くすると後ろから松山たちのグルペットがやってきた。あとはしんどめの練習をしている感じ。前から落ちてきた選手を回収し、古賀志で力尽きていく選手が発生するパターンを繰り返す。グルペットは常に10人前後やったかな。最終周のゴール前だけ結構ドンパチやり合ってゴールになだれ込んだ。ただ完走しただけ。

 

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哀愁

 

ほんまにしょうもないレースをしてしまった。最近調子も良くこのレースに向け調整もしっかりしてきただけに虚しさだけが残る。それにしても本当に体調が悪かったのか、ただ自分が井の中の蛙だったのかは分からない。今日のパワーデータがあればいいのだが雨でパワーメーターもスピードセンサーも水没してしまったので確認しようがない。諸々含め実力不足やったということでしょう。

 

帰りに思いつきで横浜に立ち寄りました。

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ゼッケン外すの忘れてた

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ミーハーなんで。

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初めてのタピオカに心躍らせる松山。 600円くらいでこんだけの笑顔が見れるんやったら安いもんちゃう?笑

photo: Toru HASHIMOTO 様


 

10/21 追記

本格的に体調崩しました。やっぱり当日は体調悪かったみたい。とは言え3周目の古賀志をもう少し前でクリアすれば中切れに巻き込まれることはなかったので、そこに詰めの甘さが出たと思う。今回のレースでコテンパンにされて大分自信を失ったので、気合を入れなおして練習しよう。まあまずは身体を治すのが最優先やな。

10/8~10/15 クマタカ

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YouTubeをボケーって見てたら気づいたこと。今年大活躍だったDeceuninck Quick-step のジュリアン・アラフィリップのバイクのコックピット周りが近年微妙に変わってた。2017年シーズンまではSTIレバーが真っすぐ取り付けられていたが、フレッシュワロンヌを制した2018年シーズンからブラケットが内側に入るセッティングになっていた。同選手が勝ちだしたのもこの頃から。因果関係があるんかは分からんけど、最近伸び悩んでると感じてる人は思い切ってポジションを変えてみるのも打開策としてはありかもね。

あ、責任は取らんけど。

 

10/8 off

 

10/9 花脊 61.1km

sst30min.

FTP-VO2maxCriss-Cross *7

1min. *2

 

sstは抑えめで。

30:01 262w

 

クリスクロスはonのときに目標パワーまで持っていけない。これは前回同様。最後まで垂れずに段々パワー上げていけたのは良かった点か?

最初は身体が冷え切ってたので動きが鈍かったのかも。

21:24 NP 289w

 

1分走 1本目は身体冷えててわけ分からん動きになって全く踏めず。

2本目は身体は温まったもののスッカスカでパワー出ず。

483w 457w

 

最後のどんぶりスプリントも同様。

 

もう花脊は冬支度かなってくらい寒かった。半袖半パンやったから凍え死ぬかと思った。

 

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10/10 花脊~京北 79.9km

 

21歳になりました。早いものですね。特に変わらぬ日常でした。お祝いメッセージくれたみんなありがとう。

 

肝心の練習はというと昨日の疲労で全く踏めず。

花脊〜京北間でテンポ30min.

後半にかけて身体がほぐれてきて踏めるようになったのは良い点か。

 

レースのアップの仕方の一つの指標になりそう。

身体が重たい日は1時間ほど200w以下でじっくりと温めると動くようになる。

 

10/11 off

10/12 off

京都では台風の被害はそこまで無かったけど東日本は凄まじかったよう。今回もそうだったが災害時はtwitter などのSNS上でデマが拡がりがち。メディアリテラシー大事。

 

10/13 将軍塚 13.6km

 

Big gear & SFR

 

朝ということもあってかイマイチ身体が動かなかった。

 

しっかりとアップしてフルセットやりたかったが用事があるので致し方ない。

もっと朝早く起きろよって話ではあるが。。。

 

にしても最後のどんぶりスプリントはフォー厶からグチャグチャでスプリントとは程遠いものだった。スプリントに関しては技術練習が必要。

 

ジャパンカップが週末に迫ってるが、

 

月曜ロング

火曜アクティブリカバリ

水曜VO2maxインターバル

木曜アクティブリカバリ

金曜プレレースワーク

土曜ジャパンカップオープンレース

 

という形で繋いでいきたい。

 

10/14 将軍塚 20.0km

 

2min. 150%FTP 1min. 150%FTP *6 rest 1min. どんぶりsprint

 

ロングの予定だったが断続的な雨のせいで出発するにできず。

結局午後にちょこっとインターバルするっていう1番あかんパターン。

 

最初の2分走はアップ不足かイマイチ伸びず。

2:05 443w

せめて8倍までには持っていきたい。

 

メインメニューの1分走リピートは4本目で急激にタレた。気持ちが負けた。良くない。

この冬の目標は1分10倍まで引き上げること。

1min. 403w 420w 430w 414w 407w 437w

 

そろそろレースで勝ちたいので、短時間ドカーンの能力を大幅に向上させないといけない。

 

10/15 off

有言不実行もええとこやな。

 

ゼミの研究が本格的に始まった。研究内容は前から気になっていた事例を扱うので非常に楽しみやけど、昨年同様現地調査が入ってくるので如何にして時間を捻出するかが課題になりそう。

今秋・冬はインターンも積極的に応募する予定なんで、就活とゼミなどの勉強と練習とバイトを並行していかなあかん。先が思いやられるわ… にしても東京で4 Days インターンとか参加したらどうやって練習すればええねんほんま。でもこれを上手くこなしたら人間的にかなり成長できそう。がんばろ。